フィギュアスケート で3ー3は得点源になるとおもうのですが、安藤選手 浅田選手 セカンド3 なぜなかなかしないのですか?
今シーズンから中間点できたので認定されなくても セカンド3ループ 3トゥループがみたいですねぇ・・・2ジャンプで加点貰った方が得点は高いのですか?
また 浅田選手は若いとき セカンド3トゥループ 簡単そうにされてたと思うのですがそんなに苦手なのですかね?
個人的に大庭選手 浅田選手を応援してるのですが、共通?エッジ系ジャンプが得意でトゥ系ジャンプが苦手そうな感じですが、エラーがでても飛ばないより、ルッツして欲しいですし、3ー3がみたい そんなプログラムになるまで相当時間かかるのでしょうか・・・
安藤選手は次は3回転3回転挑んで来ますよ!
またセカンドトリプルトゥはフリーで後半に組み込んでいますよ!
浅田選手は、今シーズンジャンプの跳ぶタイミングを大幅に変えていますので
今は中々難しいと思いますが
バンクーバー五輪終了後に『3回転3回転跳びたい』って言ってましたので
今後に期待ですね♪
安藤選手、浅田選手がやる連続3回転のジャンプは難易度の高いものです。体的にも精神的にも負担が大きいので、これに集中すると他のジャンプを失敗したりスピンなどで取りこぼしたりとグダグダになる原因になる事も。
特に浅田選手には他に課題も多いので、今はこちらは無理をしない、という方針だと思います。
体形変化もありましたのでデビューした頃とは簡単に跳ぶのは難しいのかもしれません。ジャンプ改良に取り組み始めてまだ間もない今季はセカンド3を入れる選択より2を確実に跳ぶ選択をしたんじゃないでしょうか。中間点があったとしてもジャンプ改良後のフォームを気にしてセカンド3を挑むのはまだ早いと佐藤コーチと話し合って決めたと思います。転倒してしまえば何もならないですから。だから今季3-2だけは転倒してませんよね?徐々にシーズンを重ねて自信がつけば佐藤コーチからOKももらえて挑んでくると思いますが。どうでしょう、こればっかりは佐藤コーチと浅田選手の決める事なのでファンにも分からないですよね。でもソチまでには!と考えているんじゃないでしょうか。
3-3にルッツを組んでくるのはちょっと難しいかも・・でも単独ならエラーもいつか克服出来ると信じています。
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